僕の見ている世界

ダイビングや本やコミュニティについて色々な事を気ままに書いています。

ダイビングショップは最強のコミュニティだ

現在、クラウドファンディングにチャレンジしております

camp-fire.jp現在の支援総額 

191,000円
38%
目標金額は500,000円
支援いただいた方41名様
募集終了まで残り53日です

ご支援、シェア本当にありがとうございます!

とても、とてもうれしいです!

最近あった出来事や僕のルーツなどを書いた本を作りたい。

本には僕の好きな人たちの事も入れて、その本によって色々な人が繋がってくれたら素敵だ!とも思ったので紙として作りたいのです。僕のルーツも知ってほしいし、レターポットの楽しい思い出とか、ポルカとか僕のチャレンジしている事も伝えたい。

僕は今、成し遂げたい目標がいくつかあり、それを達成させるために行動しています。本をたくさん読み、努力をしつつ行動をしています。

 

正直、何をすればその目標が達成できるか、よくわかりません。

これまでも本を読んで努力をしつつ行動をしてきましたが、2月らへんからギアを入れ替えて、がむしゃらに行動をしています。ほんと、よくわからないですよね。どうすれば夢とか目標が達成するかって。僕もよくわかりません。ただ。努力しつつ行動をすれば道は拓けると信じて、今頑張っています。

行動している人、これから行動したいと考えている人と、一緒に頑張っていけたらいいなと思っている。僕はその行動する過程をこのブログで公開しています。

読んでくれている方と、共有できていたら嬉しい。

最近、SHOWROOM配信もしております。

SHOWROOM配信をしてから、Twitterのアクセス数が延びました。

7/5現在、ここ28日間のアクセス数が640,162 で25.0%アップ。フォローは+127

 

SHOWROOM配信の凄さを実感しています。

こういう風にチャレンジして良かったことや、結果があまり出なかったことなどもブログに書いています。本にも載せたいと思っています。

 

【目標はたくさんあります】

大きな夢のひとつは自分の店のことです。

僕は大阪でダイビングの店を運営しているのですが、日本で一番の店にしたいのです。一番というのは売上とかではなくて、リピート率です。どこよりも愛される一番の店でありたいです。その為にはどうしたらいいのか?をスタッフと日々考えながら運営しています。

大阪のダイビングスクールRIZE|大阪〜和歌山送迎

 

 

maki777.hatenablog.com

そして、スナックキャンディに行ったり、

佐渡島さんの本を読んだり

WE ARE LONELY, BUT NOT ALONE. 〜現代の孤独と持続可能な経済圏としてのコミュニティ〜 (NewsPicks Book)

前田さんの人生の勝算を読んだり

人生の勝算 (NewsPicks Book)

してる中で、最近よく思うのが、僕のダイビングの店こそコミュニティだ!と気づきました。

自分でも驚きました。まさか、まさかという感じがします。どうして僕はスナックキャンディが居心地いいのかというと、理由はいくつかあるのですが、その中の大きなウエイトを占めているのが「僕は濃いコミュニティが大好きだ」という事でした。

キャンディでは素敵な出会いが沢山あります。年齢も仕事も立場もバラバラな人たちと、利害関係や上下関係なくフラットな形で出会える場ってなかなかないからこそ素敵だと思っています。正直年齢なんてどうでもいいと思っていますが、そういう場じゃないと、勝手に境界線をはったり、はられたりが僕の日常生活としてはある。しかし、キャンディではそりゃあ勿論礼儀は大切だけど、その境界線が緩い気がする。そこが僕にとって心地いいのだ。その境界線が緩いことによってプラスな部分もあるし、マイナスに働く部分もあると思う。それを全てふまえても、僕はおもしろいと思っている。

 

僕のダイビングの店も濃いコミュニティだ。

素敵な出会いが沢山あります。お客様は、年齢も仕事も住んでいる場所も違う色々な方がおられます。就職すると、仕事にもよるけど世界が固定される場合が多いイメージがあるけど、僕の店に来ると一気に世界が広がる。ほんとだ。そして仲良くなれます。

f:id:free-maki0806:20180705161434j:plain

広い世界で生きる。

世界って日はこんなに広かったんだ!

これは、ぼくが20歳の時にはじめてダイビングをやりはじめた時に気づいた事でもある。意識的にではないが、僕はその時、遊ぶ人や行く場所など固定された世界で生きていた。勿論、その世界を僕は否定しません。人それぞれいろんな世界があっていいと思うし、僕は否定しない。みんな違ってみんないいと思っている。

僕にとっては衝撃的であったし、僕にとってはオモシロイ!とかんじることであった。いろんな人と仲良くなれるのが嬉しかった。一回みんなで潜りに行くと、仲良くなれるのが不思議であった。ダイビングは競うスポーツではない。みんなで一緒に異世界にとびこんで、感動する景色を見る遊びだ。その感動体験をすると、何故か連帯感が生まれる。これは14年続けている今もそうだ。何回やっても楽しい。潜れる所は関西でもたくさんあるし、日本中、世界中にたくさんあるから飽きない。旅行感覚でダイビングを僕はしているので、尚更かもしれない。潜る場所によって景色も違うし、見れる生物も違う。心が癒され、なんか普段の悩みがちっぽけに思えるのです。

世界って広い。

ほんと、世界って広い。国によって日本と全然違う価値観があったりもするし(チュークでは国民の約二割しか働いていない)海は広いし、空も広い。そんな中、せっかく生まれているのだから、悩み続けるのもいいけど、もっとラクに生きるのもアリかも?と思わせてくれたのが僕はダイビングだ。

 

もっと、色々な方にこの楽しいスポーツを知っていただけるように頑張ります!

ダイビングの素朴な疑問に答えています↓

ダイビングQ&A | RIZEブログ|大阪府吹田市のダイビングショップ

 

僕の詳細プロフィールです

詳細プロフィール - 僕の見ている世界

 

レターポットしています

真木 崇志さんのレターポット | LetterPot (α)