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圧倒的努力って何だ??見城徹さんの答えが響いた

圧倒的努力って何だ?

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ネット記事やSNSで僕はよく

「夢や目標がある時、それを叶えるためには圧倒的努力が前提条件となる。みんな圧倒的努力が足りていない」という言葉を目にしてきた。

そして、自分なりにこれが圧倒的努力かな?と思って、サラリーマン時代から努力はしてきたつもりだ。当時、辞書で「努力」と調べたくらい「努力」がわからなかった人間だが、今はわかる気がしている。

それに対して、「圧倒的努力」とは何だろう?とふと疑問になった。

さっそくググってみた。そしたら見城徹さんや箕輪さんや堀江さんの発言がすぐに見つかった。そうだ、ぼくはこのお三人の発言をそういえば目にしていたのかもしれない。

 
NewsPicks
2016年04月11日
見城徹さんと佐々木紀彦さんの対談記事の
 無料で読めるコメント欄から
 箕輪 厚介
編集を担当した箕輪です。
僕も起業家の本を作るときに、その起業家の理念や成功哲学を前面に出します。それらの言葉は立派だし、勉強になることばかりです。
が、大きく成功してる人はみな、そんなこと以前に圧倒的努力を必ずしてます。
それだけやったら、成功するに決まってるよって思うほどに、仕事だけに狂ったほどに捧げている時期があります。
だから、成功者を取材していて羨ましいとか思ったことはありません。
宝くじに当たったような楽な成功など一つもなく、みな成功して当たり前の、莫大な犠牲や努力があるからです。(それは本人にとって苦しいわけではなく夢中なだけだったりしますが)
その部分を見ずに、成功してる起業家の理念だけを真似しても、うまくいくはずはないのですが、都合のいい部分だけを見る人も多い気がします。
 
同意ですね。成功する人はみんなやってる事。圧倒的努力がランナーズハイ的に楽しくなる瞬間かあるんですよねー
 
ほかにも
見城徹さんの言葉を知ってほしい

「努力」という言葉を、
僕なりに定義し直すと、
それは圧倒的なものになって、
初めて「努力」と言える。

一般的に言う「努力」など、
その名に値しない。

人が足元にもおよばないほど行った
凄まじい努力が、
僕の言う「努力」である。

 

圧倒的努力とは、
とても単純である。

人が寝ている時に寝ないってこと。
人が休んでいる時に休まないってこと。

そして、どこから手を付けていいかわからない
膨大なものに、手を付け、
最後までやり通すことだ。

 

見城さんの本でおすすめが

読書という荒野 (NewsPicks Book)です。

努力とは何か?が書かれていたり、見城さんの努力のやり方を知る事ができます。

 

今行動している人や、これから行動したい!と思って試行錯誤中の人が「圧倒的努力とは」を知った後、なんだ、こういう事か!ありがとうございます!!さっそくやります!となるのか、いやいや、そんなの無理だ!となるのか、どっちになる人が多いのだろうか?そもそもその目標が好きであったなら、本人にとって苦でもなく夢中になれるのかもしれないが、しんどいと思う人が多いのかもしれない。

しかし、すでに成功したりしたい事をしている人はほとんどの人がそれをやっているというのは事実であろう。

きっとイチローは誰よりも練習という努力をしてきたと思うし、トップ芸能人はとてつもない努力をしてきているはずだ。

 

改めて調べてみて良かった。

今自分は夢や目標のために行動をしています。

SHOWROOM配信にチャンレジしているのもそれが理由です。口ベタで話すのが苦手ですが、コンプレックスより叶えたい!!という熱量が上回っています。

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成し遂げたい目標があるから、たくさん本を読んだり、いろんな人に会ったり、ブログをたくさん更新したり、SHOWROOM配信をたくさんしたりして、もがいています。あがいている。がむしゃらに行動をしている。行動している人へ、行動したい人へ、何が正解なんでしょうか?僕も頑張っています。一緒に頑張りましょう!