大阪ダイビングスクール RIZEオーナーブログ

ダイビングや本やコミュニティについて色々な事を気ままに書いています。

コロナ中の存続方法の答えを作る

コロナ中の存続方法の答えを作る

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さぁ、今日もブログを昼までに二回いつものように書いて、17LIVE で動画配信して、新しい展示先での打ち合わせ。

 

ああ、はやく日本各地の病院でホスピタルアートを普及したい。

大阪でしているダイビングの仕事も頑張り、ホスピタルアート活動も頑張ります。写真展示で病院と収益のやりとりは難しいから、本業のダイビングスクールを頑張る事で継続させるのがいい、というのが今の所の答えです。賛同してくれたお客様が撮影した写真も展示していきたい。

 

コロナ時代に店として、『今何をしたら維持出来るか?』の明確な答えは本にもネットにも書いてない。ただ、ヒントは沢山書いてある。答えは今僕たちが頑張って導き出して、本やネットに書く必要がある。先人たちが何度も経験してきた困難と解決策を書き記してきた様に、今度は自分たちの番なんですよね。

 

大阪でダイビングスクールを経営しています。冬も冬用スーツを着たら寒くないので年中関西の海でダイビング講習をしています。

 

 

 

『どうせ無理』は今回の人生では言わないと決めているから、チャレンジしてみる。まだまだチャレンジャーでいたい。道を作りたい。明るい未来を作りたい。

 

この夢を一緒に見てくれる人がいるってホント嬉しい。最初、たった一人でスタートしたんですよね。

 

 

今ホスピタルアートをテーマにした小説書いてるけど、役には立たないかもしれないし、意味ないかもしれないけど、僕にとっては意味があり、意味のあるものにしたいから書いている。意味はまわりもつけられるし、自分でもつけられる。書きたいから書く。

伝えたいから書く。

 

「文章力ないからブログや小説が書けない」という考えもある。僕の考えは「ブログを二年間毎日書いているから書く力が始める前よりついた気がしている。文章力ついてから書くんじゃなく、書きながらつけた。力って積み重ねないとなかなかつかないと思う。」というもの。ないから始めた。なくても始めれる。そして、書くのにはあるなしは関係ない。伝えたいから書く、書きたいから書く。

 

小説色々書いています。昨日、6年前に書いた小説をnoteに載せました。

 

明日の月|真木崇志|note

 

三重大学病院様から感謝状をいただきました

三重大学病院様から感謝状をいただきました | RIZEブログ|大阪梅田のダイビングスクール

 

 


プロフィール更新しました!

2021年の現在地とプロフィール|真木崇志|note

 

大阪でダイビングショップしています。最近、テレビ番組で取り上げられました。冬も冬用スーツを着たら寒くないので年中関西の海でダイビングライセンス講習を実施中。

 

 

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